分籍・転籍があった家族の家系図の例

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父は結婚を機に自分を筆頭者とする新しい戸籍を作り(婚姻による新戸籍編製)、引っ越しに合わせて本籍を別の市区町村へ移しました(転籍)。叔父は成年・未婚のまま親の戸籍を抜け、自分の戸籍を作っています(分籍)。親子は実線、夫婦は二重線で結びます。

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登場する人物(6人)

続柄

出典記事: 戸籍の転籍・分籍とは?違い・手続き・家系図への影響をやさしく解説