世代によって必要な戸籍の種類が変わる

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祖父母(故人)の世代の記録は、全員が抜けた除籍謄本や、様式変更前の改製原戸籍に残っています。父・本人など現在の世代は現在戸籍の謄本・抄本で確認できます。相続では、こうした過去の戸籍までさかのぼってそろえる必要があります。

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続柄

出典記事: 戸籍の種類まとめ|謄本・抄本・全部・個人・附票・除票の違いを解説