顔写真を入れる位置を示した3世代の例

ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(5人)。

祖父母・両親・本人の3世代を、配偶者線(二重線)・親子線(実線)の記法で表した例。各人物の枠に顔写真を添える位置をイメージしています。まずはこうした土台の家系図を整え、そこへ写真を加えていきます。祖父は故人(二重枠)で、遺影などから写真を用意します。

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登場する人物(5人)

続柄

出典記事: 家系図を写真入りで作る|顔写真の選び方と作り方のコツ