本人(発端者)を起点に上へさかのぼる家系図

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家系図は、いちばん下に本人(発端者)を置き、そこから父母・祖父母へと上へさかのぼっていきます。本人を起点に、父方・母方の両方の直系を実線でたどります。亡くなった方は二重枠(故人)で示します。

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登場する人物(7人)

続柄

出典記事: 家系図はどこから書き始める|発端者(本人)を起点に解説