イギリス王室の家系図(エリザベス2世〜現在)
ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(12人)。
エリザベス2世からチャールズ3世、ウィリアム皇太子の世代までを簡略化した系図です。チャールズ国王と元妃ダイアナさんは離婚(二重斜線)、カミラ王妃とは再婚(別の二重線)で結んでいます。故人は二重枠で表しています。
イギリス王室の家系図に登場する人物(12人)
- エリザベス2世(1926〜2022)
- フィリップ殿下(1921〜2021)
- ダイアナ(1961〜1997)
- チャールズ3世(1948〜)
- カミラ王妃(1947〜)
- ウィリアム皇太子(1982〜)
- キャサリン妃(1982〜)
- ヘンリー王子(1984〜)
- メーガン(1981〜)
- ジョージ王子(2013〜)
- シャーロット王女(2015〜)
- ルイ王子(2018〜)
イギリス王室の家系図でわかる続柄
- エリザベス2世 と フィリップ殿下(夫婦)
- エリザベス2世 の子が チャールズ3世(親子)
- チャールズ3世 と ダイアナ(離婚)
- チャールズ3世 と カミラ王妃(夫婦)
- チャールズ3世 の子が ウィリアム皇太子(親子)
- チャールズ3世 の子が ヘンリー王子(親子)
- ウィリアム皇太子 と キャサリン妃(夫婦)
- ヘンリー王子 と メーガン(夫婦)
- ウィリアム皇太子 の子が ジョージ王子(親子)
- ウィリアム皇太子 の子が シャーロット王女(親子)
- ウィリアム皇太子 の子が ルイ王子(親子)