原戸籍にだけ記録が残る家族の例
ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(6人)。
戸籍の改製(様式の作り替え)の前にすでに婚姻で抜けていた長女は、新しい戸籍(戸籍謄本)には載りません。改製前の家族全員を知るには、原戸籍をたどる必要があります。祖父母は故人として二重枠で表します。
登場する人物(6人)
- 祖父(戸主)(1925〜2008)
- 祖母(1928〜2012)
- 長女(改製前に婚姻で除籍)(1950〜) — 婚姻で他家へ。原戸籍にだけ記録が残る
- 長女の夫(1948〜)
- 父(長男)(1953〜)
- 叔父(二男)(1956〜)
続柄
- 祖父(戸主) と 祖母(夫婦)
- 長女(改製前に婚姻で除籍) と 長女の夫(夫婦)
- 祖父(戸主) の子が 長女(改製前に婚姻で除籍)(親子)
- 祖母 の子が 長女(改製前に婚姻で除籍)(親子)
- 祖父(戸主) の子が 父(長男)(親子)
- 祖母 の子が 父(長男)(親子)
- 祖父(戸主) の子が 叔父(二男)(親子)
- 祖母 の子が 叔父(二男)(親子)