ハプスブルク家の家系図(マリア・テレジアの一家)
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女帝マリア・テレジアと夫フランツ1世、そしてヨーゼフ2世・レオポルト2世・マリア・カロリーナ・マリー・アントワネットら主な子を整理した家系図です。夫婦は二重線、親子は実線で結んでいます。
ハプスブルク家の家系図に登場する人物(6人)
- フランツ1世(1708〜1765) — 神聖ローマ皇帝
- マリア・テレジア(1717〜1780) — オーストリア大公
- ヨーゼフ2世(1741〜1790) — 神聖ローマ皇帝
- レオポルト2世(1747〜1792) — 神聖ローマ皇帝
- マリア・カロリーナ(1752〜1814) — ナポリ王妃
- マリー・アントワネット(1755〜1793) — フランス王妃
ハプスブルク家の家系図でわかる続柄
- フランツ1世 と マリア・テレジア(夫婦)
- フランツ1世 の子が ヨーゼフ2世(親子)
- フランツ1世 の子が レオポルト2世(親子)
- フランツ1世 の子が マリア・カロリーナ(親子)
- フランツ1世 の子が マリー・アントワネット(親子)
- マリア・テレジア の子が ヨーゼフ2世(親子)
- マリア・テレジア の子が レオポルト2世(親子)
- マリア・テレジア の子が マリア・カロリーナ(親子)
- マリア・テレジア の子が マリー・アントワネット(親子)