カオスからオリュンポス十二神までのギリシャ神話の系譜
ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(23人)。
原初神(カオス・ガイア・ウラノス)→ティタン神族(クロノス・レア)→オリュンポス十二神という三つの世代の流れ。アフロディーテは『神統記』の伝えに従いウラノスから直接の親子線を引き、ティタン神族と同じ世代に置いています(ホメロス系の伝承ではゼウスとディオネの娘とされ、本文で両論併記します)。
ギリシャ神話の家系図に登場する人物(23人)
- カオス(混沌)
- ガイア(大地)
- ウラノス(天空)
- アフロディーテ
- クロノス
- レア
- ヘスティア
- デメテル
- ヘラ
- ハデス
- ポセイドン
- ゼウス
- メティス
- レト
- マイア
- セメレ(人間)
- アレス
- ヘファイストス
- アテナ
- アポロン
- アルテミス
- ヘルメス
- ディオニュソス
ギリシャ神話の家系図でわかる続柄
- ガイア(大地) の子が ウラノス(天空)(親子)
- ウラノス(天空) の子が アフロディーテ(親子)
- ウラノス(天空) と ガイア(大地)(夫婦)
- ウラノス(天空) の子が クロノス(親子)
- ガイア(大地) の子が クロノス(親子)
- ウラノス(天空) の子が レア(親子)
- ガイア(大地) の子が レア(親子)
- クロノス と レア(夫婦)
- クロノス の子が ヘスティア(親子)
- レア の子が ヘスティア(親子)
- クロノス の子が デメテル(親子)
- レア の子が デメテル(親子)
- クロノス の子が ヘラ(親子)
- レア の子が ヘラ(親子)
- クロノス の子が ハデス(親子)
- レア の子が ハデス(親子)
- クロノス の子が ポセイドン(親子)
- レア の子が ポセイドン(親子)
- クロノス の子が ゼウス(親子)
- レア の子が ゼウス(親子)
- ゼウス と ヘラ(夫婦)
- ゼウス の子が アレス(親子)
- ヘラ の子が アレス(親子)
- ヘラ の子が ヘファイストス(親子)
- ゼウス と メティス(夫婦)
- ゼウス の子が アテナ(親子)
- メティス の子が アテナ(親子)
- ゼウス と レト(夫婦)
- ゼウス の子が アポロン(親子)
- レト の子が アポロン(親子)
- ゼウス の子が アルテミス(親子)
- レト の子が アルテミス(親子)
- ゼウス と マイア(夫婦)
- ゼウス の子が ヘルメス(親子)
- マイア の子が ヘルメス(親子)
- ゼウス と セメレ(人間)(夫婦)
- ゼウス の子が ディオニュソス(親子)
- セメレ(人間) の子が ディオニュソス(親子)