天照大御神を中心とした記紀の神統譜

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伊邪那岐命・伊邪那美命から三貴子、天孫降臨の邇邇芸命、日向三代を経て神武天皇へ至る系譜。三貴子の親子線は、伊邪那岐命の禊によって生まれたとする『古事記』の伝えに合わせています(『日本書紀』本文では二神が共に生んだとします)。豊玉毘売と玉依毘売が姉妹であることを示すため、父の大綿津見神を置いています。

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天照大御神の家系図に登場する人物(21人)

天照大御神の家系図でわかる続柄

出典記事: 天照大御神の家系図|古事記・日本書紀でたどる神々の系譜を図解