直系を縦にたどる系図(系譜)の形
ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(5人)。
「系図」や「系譜」は、初代から代々へと血筋を縦にたどる直系中心の表し方です。家系図はこれに配偶者など横の関係も加えて一族を表します。親子は実線、夫婦は二重線で結び、亡くなった方は二重枠(故人)で示します。
登場する人物(5人)
- 初代(1901〜1975)
- 二代(1930〜2005)
- 二代の妻(1934〜2012)
- 三代(1960〜)
- 四代(1989〜)
続柄
- 初代 の子が 二代(親子)
- 二代 と 二代の妻(夫婦)
- 二代 の子が 三代(親子)
- 二代の妻 の子が 三代(親子)
- 三代 の子が 四代(親子)