巻物の家系図は「初代から当主へ、世代を順に連ねる」のが基本
ドラッグで動かし、ホイールやピンチで拡大できます(4人)。
巻物には、初代から代々の当主を順に連ねていく直系の形が向きます。何代にもわたるつながりを一本の流れで残せます。故人は二重枠、親子は実線で結びます。下書きは画面上では世代を縦に並べ、表装の際に横長の巻物に仕立てます。
登場する人物(4人)
- 初代(〜1901) — 故人
- 二代(〜1955) — 故人
- 三代(〜1998) — 故人
- 四代(当主)
続柄
- 初代 の子が 二代(親子)
- 二代 の子が 三代(親子)
- 三代 の子が 四代(当主)(親子)